首里やしらみ花織 半幅帯  緑 濃紺 (端処理込み) 4RK31100
首里やしらみ花織 半幅帯  緑 濃紺 (端処理込み) 4RK31100
常盤緑(ときわみどり・鮮やかな緑)、薄緑、白で織られています。大きめな濃紺の花織と小さな白い花織がコントラストがある『首里やしらみ花織の半幅帯』です。 『首里やしらみ織』は、色の異なる糸を交互に配して細縞柄にし、表面に出る糸の色の配置を変えることで市松柄が表され「ヤスリの目」にも見えることから「やしらみ」と呼ばれます。それに花紋を立体的に織り出したものが『首里やしらみ花織』です。 夏には浴衣に合わせて全国でも人気があり、美しく多彩で格調高い色柄は紬や小紋に合わせても綺麗なので通年使え、手織りで、適度な厚みと柔らかさがあり、締めやすい帯です。 ※ コーディネートについてもお気軽に「お問い合わせ」や公式LINEからご相談ください(*^▽^*) 【首里織】 日本一の染織の宝庫である沖縄。 その中でも、琉球王府の城下町として栄えた首里で、貴族や士族など身分の高い人が着る格調高い織物として発展したのが『首里織』です。 手織りで、色柄共に洗練され、優美な色彩と柄、繊細な技術が特徴。 紋織から絣まで多彩な織物があり、首里織とは首里に伝わるそれら織物の総称です。代表的なものとして、首里花織(はなおり)、首里道屯織(どうとんおり)などがあります。 他にも市松柄がヤスリの目にも見えることからやしらみ織と呼ばれものがあり、この商品は、それに花織が浮き上がった首里やしらみ花織です。 糸は絹糸を中心に木綿や麻などを使用し、染料は沖縄の自然の草木を用いた植物染料や化学染料を使います。 【詳細】 首里やしらみ花織半幅帯 <製作> 瀬底准子 <素材> 綿100% <色>  常盤緑(ときわみどり・鮮やかな緑)、薄緑、、濃紺、白  ※注1 <長さ> 約4m ※注2 <幅>  約15cm ※注3 経済産業大臣指定伝統的工芸品 沖縄県伝統工芸品 沖縄県織物検査済 ※注1 写真の色は実物と微妙に異なることがあります。 ※注2 両端を切り、三つ折り縫い加工後の長さです。 ※注3 手織りのため若干差があります。 ※ キャンセル、返品につきましては「特定商取引法に基づく表記」をご確認下さい。 → https://jumonjiya.official.ec/law ※ 実店舗でも販売してるため<在庫有り>の場合でも処理が間に合わず品切れの場合がございますのでご了承下さい。その際はご連絡いたします。
¥38,830 SOLD OUT
首里串花織 首里織 半幅帯 茄子紺 紫 えびぞめ(端処理込み) 4RK31098
首里串花織 首里織 半幅帯 茄子紺 紫 えびぞめ(端処理込み) 4RK31098
希少な『首里串花(ぐしばな)織の半幅帯』です。 えびぞめ(暗い紫系)、グレー、白の三色で経縞を表しています。細く直線的な紋様が洗練された雰囲気を醸し出し、浴衣から、紬、小紋などにまで合わせてほしい半幅帯となっています。織り目が細かく、張りと適度な硬さを持ち、高級感があります。 ※ コーディネートについてもお気軽に「お問い合わせ」からご相談ください(*^▽^*) 【首里織】 日本一の染織の宝庫である沖縄。 その中でも、琉球王府の城下町として栄えた首里で、貴族や士族など身分の高い人が着る格調高い織物として発展したのが『首里織』です。 手織りで、色柄共に洗練され、優美な色彩と柄、繊細な技術が特徴。 紋織から絣まで多彩な織物があり、首里織とは首里に伝わるそれら織物の総称です。代表的なものとして、首里花織、首里道屯織などがあります。 【詳細】 首里串花織半幅帯 <製作> 大城和美 <素材> 綿100% <色>  えびぞめ(暗い紫系)、グレー、白 ※注1 <長さ> 約4m ※注2 <幅>  約16cm ※注3 経済産業大臣指定伝統的工芸品 沖縄県伝統工芸品 沖縄県織物検査済 ※注1 写真の色は実物と微妙に異なることがあります。 ※注2 両端を切り、三つ折り縫い加工後の長さです。 ※注3 手織りのため若干差があります。 ※ キャンセル、返品につきましては「特定商取引法に基づく表記」をご確認下さい。 → https://jumonjiya.official.ec/law ※ 実店舗でも販売してるため<在庫有り>の場合でも処理が間に合わず品切れの場合がございますのでご了承下さい。その際はご連絡いたします。
¥50,800 SOLD OUT
首里花織 半幅帯 ミントグリーン グレー (端処理込み) 4RK31068
首里花織 半幅帯 ミントグリーン グレー (端処理込み) 4RK31068
ミントグリーンとグレー(桔梗鼠・ききょうねず)と白の糸で幾何学的な花織を織り表し、織り紋様だけで全体的に格子状のように見える、優しげでありながらクールな雰囲気も併せ持つ『首里花織の半幅帯』です。 『首里花織』は、経糸か緯糸あるいは両糸を部分的に浮かせて織り花紋を立体的に織り出したもの。 夏には浴衣に合わせて全国でも人気があり、美しく多彩で格調高い色柄は紬や小紋に合わせても綺麗なので、通年使えます。手織りで、適度な厚みと柔らかさがあり、締めやすい帯です。 ※ コーディネートについてもお気軽に「お問い合わせ」からご相談ください(*^▽^*) 【首里織】 日本一の染織の宝庫である沖縄。 その中でも、琉球王府の城下町として栄えた首里で、貴族や士族など身分の高い人が着る格調高い織物として発展したのが『首里織』です。 手織りで、色柄共に洗練され、優美な色彩と柄、繊細な技術が特徴。 紋織から絣まで多彩な織物があり、首里織とは首里に伝わるそれら織物の総称です。代表的なものとして、首里花織(はなおり)、首里道屯織(どうとんおり)、首里やしらみ織などがあります。 糸は絹糸を中心に木綿や麻などを使用し、染料は沖縄の自然の草木を用いた植物染料や化学染料を使います。 【詳細】 首里花織半幅帯 <製作> 金城厚子 <素材> 綿100% <色>  ミントグリーン、グレー(桔梗鼠・ききょうねず)、白  ※注1 <長さ> 約4m ※注2 <幅>  約15.5cm ※注3 経済産業大臣指定伝統的工芸品 沖縄県伝統工芸品 沖縄県織物検査済 ※注1 写真の色は実物と微妙に異なることがあります。 ※注2 両端を切り、三つ折り縫い加工後の長さです。 ※注3 手織りのため若干差があります。 ※ キャンセル、返品につきましては「特定商取引法に基づく表記」をご確認下さい。 → https://jumonjiya.official.ec/law ※ 実店舗でも販売してるため<在庫有り>の場合でも処理が間に合わず品切れの場合がございますのでご了承下さい。その際はご連絡いたします。
¥38,830 SOLD OUT
首里道屯織 半幅帯 首里総道屯 紫色 紅藤色 ベージュ(端処理込み)4RK31073
首里道屯織 半幅帯 首里総道屯 紫色 紅藤色 ベージュ(端処理込み)4RK31073
紫色系とベージュ系とでアシンメトリーな色分けがされた大人な艶っぽい雰囲気の『首里道屯織の半幅帯』です。こちらの帯は4RK31072と姉妹です。こちらはベージュ部分に同じ色の緯糸が入っているため明るい色で、紫色部分が波打っているような雰囲気になっています。 道屯織の中でも技術と手間が必要な『総道屯織』となっており、総道屯織は風合いが柔らかく触り心地も滑らかで、好んで選ばれる方が多い帯です。 〜製作者(安里美里)さんの一言(^^)〜   『藤波』 藤の花房。 藤の花が風で波のように揺れ動くこと。 万葉集とか古い時代に藤波という言葉が歌われていてすごく綺麗な言葉だな、と。 藤波は藤の花のことですけど、せっかく波とついているので沖縄の波打ち際と藤の花を合わせたデザインにしてみました。 どちらの面を使っても可愛いと思います。 首里道屯織は、部分的に糸の密度を濃くして文様を織ったもので両面使用できます。 夏には浴衣に合わせて全国でも人気があり、美しく多彩で格調高い色柄は紬や小紋に合わせて綺麗なので、通年使えます。手織りで、適度な厚みと柔らかさがあり、締めやすい帯です。 ※ コーディネートについてもお気軽に「お問い合わせ」からご相談ください(*^▽^*) 【首里織】 日本一の染織の宝庫である沖縄。 その中でも、琉球王府の城下町として栄えた首里で、貴族や士族など身分の高い人が着る格調高い織物として発展したのが『首里織』です。 手織りで、色柄共に洗練され、優美な色彩と柄、繊細な技術が特徴。 紋織から絣まで多彩な織物があり、首里織とは首里に伝わるそれら織物の総称です。代表的なものとして、首里花織(はなおり)、首里道屯織(どうとんおり)などがあります。 糸は絹糸を中心に木綿や麻などを使用し、染料は沖縄の自然の草木を用いた植物染料や化学染料を使います。 首里道屯織は、経糸か緯糸あるいは両糸を部分的に浮かせて織り花紋を立体的に織り出したものです。 【詳細】 首里道屯織半幅帯(総道屯織) <製作> 安里美里 <素材> 綿100% <色>  濃い紫、紅藤色、桃花色、ベージュ、白  ※注1 <長さ> 約4m ※注2 <幅>  約16cm ※注3 経済産業大臣指定伝統的工芸品 沖縄県伝統工芸品 沖縄県織物検査済 ※注1 写真の色は実物と微妙に異なることがあります。 ※注2 両端を切り、三つ折り縫い加工後の長さです。 ※注3 手織りのため若干差があります。 ※ キャンセル、返品につきましては「特定商取引法に基づく表記」をご確認下さい。 → https://jumonjiya.official.ec/law ※ 実店舗でも販売しているため<在庫有り>の場合でも処理が間に合わず品切れの場合がございますのでご了承下さい。その際はご連絡いたします。
¥44,330 SOLD OUT
知花花織 半幅帯  生成色 黄色 カラフル (端処理込み)  4RK33010
知花花織 半幅帯  生成色 黄色 カラフル (端処理込み) 4RK33010
生成色をベースに、真ん中に淡い黄色系のラインが走り、青、水色、抹茶色、臙脂色などカラフルな花織が全体にふんだんに浮き織りされた『知花花織の半幅帯』です。 知花花織半幅帯は、模様が縦方向に連続して浮く経浮花織(たてうきはなおり)です。 裏側に経糸が渡り、渡る長さを短くするために細かい花織になっており、そのため、裏側も華やかな柄になり、両面楽しんで頂けます。 手織りで、目がしっかりと詰まっており適度な厚みと張り感があって締めやすい帯です。 知花花織は織られている数が少なく大変希少です 夏には浴衣に合わせて、小紋や紬にも合わせて頂け、通年使えます 【ゆかた・着物コーディネート】 たくさんの色で織られた帯ですので、帯中の色の浴衣・着物で、色数が少ないものなら引き立てあって可愛いコーディネートになります(^^) 大きな柄の着物に合わせても楽しいと思います。小柄や無地着物ですと大人可愛い着物コーデに。 ※ コーディネートについてもお気軽に公式LINEや「お問い合わせ」からご相談ください(*^▽^*) 【知花花織】 日本一の染織の宝庫である沖縄。 知花花織は王府の貢布の対象となっていなかったことから自由な意匠で作ることができたといわれ、旧暦の8月14日のンマハラシー(馬乗り競争・男の祭り)や、 8月15日のウスデーク(臼太鼓・五穀豊穣を願う女性の祭り)など祭事や奉納舞踊の晴れ着として地域の人々に愛されてきました。 知花花織には、模様が縦方向に連続して浮く経浮花織(たてうきはなおり)と、経糸を数本すくいハナ糸を織りこむ縫取花織(ぬいとりはなおり)があります。 琉球藍で染められた紺地に絣や格子柄の組合せは、よく見受けられる伝統的な柄です 紋様は紅白の浮模様という伝統的な木綿織のスタイルも保ちながらも天然染料で染色した絹糸や、加工糸を使った色鮮やかな製品も作っています。 【詳細】 知花花織半幅帯 <製作> 與那良瑠璃子 <素材> 綿100% <色>  生成色、黄色、クリーム色、青、水色、抹茶色、淡い薄柿色、ピンク 、緋色、紫、黄色、薄緑、水色、白、紫水晶色   ※注1 <長さ> 約4m20cm ※注2 <幅>  約16cm ※注3 経済産業大臣指定伝統的工芸品 沖縄県伝統工芸品 沖縄県織物検査済 ※注1 写真の色は実物と微妙に異なることがあります。 ※注2 両端を切り、三つ折り縫い加工後の長さです。加工後はキャンセル、返品が出来ませんのでご注意ください。 ※注3 手織りのため若干差があります。 ※ 実店舗でも販売してるため<在庫有り>の場合でも処理が間に合わず品切れの場合がございますのでご了承下さい。その際はご連絡いたします。
¥59,800 SOLD OUT
首里花織 半幅帯 レンガ色 赤 (端処理込み) 4RK31105
首里花織 半幅帯 レンガ色 赤 (端処理込み) 4RK31105
赤丹色(あかにいろ・強い赤系の色)に菖蒲色、黄緑、緑、薄藍、白が経縞に入り、アシンメトリーな色分けがされ、白と赤丹色で四角いドットの花織を織り表した個性的な『首里花織の半幅帯』です。 『首里花織』は、経糸か緯糸あるいは両糸を部分的に浮かせて織り花紋を立体的に織り出したもの。 夏には浴衣に合わせて全国でも人気があり、美しく多彩で格調高い色柄は紬や小紋に合わせても綺麗なので、通年使えます。手織りで、適度な厚みと柔らかさがあり、締めやすい帯です。 ※ コーディネートについてもお気軽に「お問い合わせ」からご相談ください(*^▽^*) 【首里織】 日本一の染織の宝庫である沖縄。 その中でも、琉球王府の城下町として栄えた首里で、貴族や士族など身分の高い人が着る格調高い織物として発展したのが『首里織』です。 手織りで、色柄共に洗練され、優美な色彩と柄、繊細な技術が特徴。 紋織から絣まで多彩な織物があり、首里織とは首里に伝わるそれら織物の総称です。代表的なものとして、首里花織(はなおり)、首里道屯織(どうとんおり)、首里やしらみ織などがあります。 糸は絹糸を中心に木綿や麻などを使用し、染料は沖縄の自然の草木を用いた植物染料や化学染料を使います。 【詳細】 首里花織半幅帯 <製作> 大城孝美(沖縄県工芸士) <素材> 綿100% <色>  赤丹色(ああかにいろ・強い赤系の色)、菖蒲色、黄緑、緑、薄藍、白  ※注1 <長さ> 約4m ※注2 <幅>  約15.5cm ※注3 経済産業大臣指定伝統的工芸品 沖縄県伝統工芸品 沖縄県織物検査済 ※注1 写真の色は実物と微妙に異なることがあります。 ※注2 両端を切り、三つ折り縫い加工後の長さです。 ※注3 手織りのため若干差があります。 ※ キャンセル、返品につきましては「特定商取引法に基づく表記」をご確認下さい。 → https://jumonjiya.official.ec/law ※ 実店舗でも販売してるため<在庫有り>の場合でも処理が間に合わず品切れの場合がございますのでご了承下さい。その際はご連絡いたします。
¥38,830 SOLD OUT
首里花織 半幅帯 紺 水色 (端処理込み)4RK31095
首里花織 半幅帯 紺 水色 (端処理込み)4RK31095
紺色を基調に、浅縹(あさはなだ・灰みの青)藍白といった紺色系のグラデーションで幾何学的な花織が織り表され、淡い色目で経縞を表した粋な大人の『首里花織の半幅帯』です。年中活躍してくれそうな濃い目の大人な色合いです。 『首里花織』は、経糸か緯糸あるいは両糸を部分的に浮かせて織り花紋を立体的に織り出したもの。 夏には浴衣に合わせて全国でも人気があり、美しく多彩で格調高い色柄は紬や小紋に合わせても綺麗なので、通年使えます。手織りで、適度な厚みと柔らかさがあり、締めやすい帯です。 ※ コーディネートについてもお気軽に「お問い合わせ」からご相談ください(*^▽^*) 【首里織】 日本一の染織の宝庫である沖縄。 その中でも、琉球王府の城下町として栄えた首里で、貴族や士族など身分の高い人が着る格調高い織物として発展したのが『首里織』です。 手織りで、色柄共に洗練され、優美な色彩と柄、繊細な技術が特徴。 紋織から絣まで多彩な織物があり、首里織とは首里に伝わるそれら織物の総称です。代表的なものとして、首里花織(はなおり)、首里道屯織(どうとんおり)、首里やしらみ織などがあります。 糸は絹糸を中心に木綿や麻などを使用し、染料は沖縄の自然の草木を用いた植物染料や化学染料を使います。 【詳細】 首里花織半幅帯 <製作> 福地麻希子 <素材> 綿100% <色>  紺、浅縹、藍白 ※注1 <長さ> 約4m ※注2 <幅>  約16.0cm ※注3 経済産業大臣指定伝統的工芸品 沖縄県伝統工芸品 沖縄県織物検査済 ※注1 写真の色は実物と微妙に異なることがあります。 ※注2 両端を切り、三つ折り縫い加工後の長さです。 ※注3 手織りのため若干差があります。 ※ キャンセル、返品につきましては「特定商取引法に基づく表記」をご確認下さい。 → https://jumonjiya.official.ec/law ※ 実店舗でも販売してるため<在庫有り>の場合でも処理が間に合わず品切れの場合がございますのでご了承下さい。その際はご連絡いたします。
¥38,830 SOLD OUT
首里花織 半幅帯 生成系 薄紺 レモン色 (端処理込み) 4RK31050
首里花織 半幅帯 生成系 薄紺 レモン色 (端処理込み) 4RK31050
生成色系、薄紺色系、レモン色で縞柄を表し、可愛い白の花織が浮き上がった『首里花織の半幅帯』です。 中央のレモン色の縞がアクセントになっています。 年中大活躍してくれそうな帯です(^^) 『首里花織』は、経糸か緯糸あるいは両糸を部分的に浮かせて織り花紋を立体的に織り出したもの。 夏には浴衣に合わせて全国でも人気があり、美しく多彩で格調高い色柄は紬や小紋に合わせても綺麗なので、通年使えます。手織りで、適度な厚みと柔らかさがあり、締めやすい帯です。 ※ コーディネートについてもお気軽に「お問い合わせ」からご相談ください(*^▽^*) 【首里織】 日本一の染織の宝庫である沖縄。 その中でも、琉球王府の城下町として栄えた首里で、貴族や士族など身分の高い人が着る格調高い織物として発展したのが『首里織』です。 手織りで、色柄共に洗練され、優美な色彩と柄、繊細な技術が特徴。 紋織から絣まで多彩な織物があり、首里織とは首里に伝わるそれら織物の総称です。代表的なものとして、首里花織(はなおり)、首里道屯織(どうとんおり)、首里やしらみ織などがあります。 糸は絹糸を中心に木綿や麻などを使用し、染料は沖縄の自然の草木を用いた植物染料や化学染料を使います。 【詳細】 首里花織半幅帯 <製作> 島田末美 <素材> 綿100% <色>  白橡色(しろつるばみ・灰みの黄系)、根岸色(ねぎしいろ・鈍い黄)、薄花色(うすはないろ・灰みの青紫系)、レモン色、白色、茶色、藍色   ※注1 <長さ> 約4m ※注2 <幅>  約15.5cm ※注3 経済産業大臣指定伝統的工芸品 沖縄県伝統工芸品 沖縄県織物検査済 ※注1 写真の色は実物と微妙に異なることがあります。 ※注2 両端を切り、三つ折り縫い加工後の長さです。 ※注3 手織りのため若干差があります。 ※ キャンセル、返品につきましては「特定商取引法に基づく表記」をご確認下さい。 → https://jumonjiya.official.ec/law ※ 実店舗でも販売してるため<在庫有り>の場合でも処理が間に合わず品切れの場合がございますのでご了承下さい。その際はご連絡いたします。
¥38,830 SOLD OUT
首里道屯織 半幅帯 首里総道屯 薄レモン色 緑色(端処理込み)4RK31061
首里道屯織 半幅帯 首里総道屯 薄レモン色 緑色(端処理込み)4RK31061
薄いレモン色と鈍い緑色系(松葉色、濃い苔色)でアシンメトリーな色分けがされた爽やかな色合いの『首里道屯織の半幅帯』です。 その中でも技術と手間が必要な『総道屯』となっています。 総道屯織は風合いが柔らかく触り心地も滑らかで、好んで選ばれる方が多い帯です。 〜製作者(安里美里)さんの一言(^^)〜   黄色系は明るい気持ちになるので好きです。 沖縄の陽射しを浴びてたわわに実るシークワーサーが素敵だったので遊び心でシークワーサーぽくしたかったのですが..難しいですね。 夏のシークワーサー狩りの思い出詰まったデザインです。 首里道屯織は、部分的に糸の密度を濃くして文様を織ったもので両面使用できます。 夏には浴衣に合わせて全国でも人気があり、美しく多彩で格調高い色柄は紬や小紋に合わせて綺麗なので、通年使えます。手織りで、適度な厚みと柔らかさがあり、締めやすい帯です。 ※ コーディネートについてもお気軽に「お問い合わせ」からご相談ください(*^▽^*) 【首里織】 日本一の染織の宝庫である沖縄。 その中でも、琉球王府の城下町として栄えた首里で、貴族や士族など身分の高い人が着る格調高い織物として発展したのが『首里織』です。 手織りで、色柄共に洗練され、優美な色彩と柄、繊細な技術が特徴。 紋織から絣まで多彩な織物があり、首里織とは首里に伝わるそれら織物の総称です。代表的なものとして、首里花織(はなおり)、首里道屯織(どうとんおり)などがあります。 糸は絹糸を中心に木綿や麻などを使用し、染料は沖縄の自然の草木を用いた植物染料や化学染料を使います。 首里道屯織は、経糸か緯糸あるいは両糸を部分的に浮かせて織り花紋を立体的に織り出したものです。 【詳細】 首里道屯織半幅帯(総道屯) <製作> 安里美里 <素材> 綿100% <色>  薄いレモン色、白、松葉色、濃い苔色  ※注1 <長さ> 約4m ※注2 <幅>  約15.5cm ※注3 経済産業大臣指定伝統的工芸品 沖縄県伝統工芸品 沖縄県織物検査済 ※注1 写真の色は実物と微妙に異なることがあります。 ※注2 両端を切り、三つ折り縫い加工後の長さです。 ※注3 手織りのため若干差があります。 ※ キャンセル、返品につきましては「特定商取引法に基づく表記」をご確認下さい。 → https://jumonjiya.official.ec/law ※ 実店舗でも販売しているため<在庫有り>の場合でも処理が間に合わず品切れの場合がございますのでご了承下さい。その際はご連絡いたします。
¥44,330 SOLD OUT